社員のつぶやき

Yuta MurataYuta Murata

Yuta Murata

10月から、リリース配信サービス「PR TIMES」をご利用いただく、佐賀県観光連盟さんにお伺いし、「プレスリリースの効果的な活用法」講義と、リリース作成ワークショップを行ってきました。

50名ほどの方にご参加いただき、ちょっと緊張!w

ワークショップは時間がない中、皆さん熱心に取り組んでいただき充実した時間となりました。
少しでも今後に役立てていただけると嬉しいです!

Manabu EguchiManabu Eguchi

Manabu Eguchi

本日はF Venturesが主催するTORYUMONにパートナーとして参加するため、Fukuoka growth nextにきております。

ご存知の方も多いと思いますが福岡市は創業特区として、積極的に規制緩和や実証実験を行っており、スタートアップの支援体制も充実しています。

TORYUMONは、九州の学生に対象を絞ったスタートアップイベントで、今回で2回目の開催になります。前回は春に参加させていただきましたが、今回は福岡の銘菓である「博多通りもん」の『名月堂』様とも正式コラボも発表されていて、福岡全体でスタートアップコミュニティを支援する空気を感じらるのがとても建設的でいいなと思います!

ゲスト講演や、学生セッション、学生起業家によるピッチバトルなどコンテンツも豊富でとてもワクワクしています!

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000018441.html

URL:http://www.toryumon2.f-ventures.vc/

mari.isobemari.isobe

mari.isobe

9月13日(水)に広報交流会を開催いたしました♪
PR TIMESをご利用のお客様向けに、業界問わず広報のご担当者様同士で横のつながりを構築していただくために開催しており、昨日は約60名の方にご参加いただきました!

今回はゲスト講師として、株式会社マクロミルの広報ご担当者様にご登壇いただき、いまトレンドのテーマ『戦略的インナーコミュニケーション』についてご講演いただきました。
インナーコミュニケーションを活性化させることによって組織力も高められるなど、大変貴重なお話をいただきました。お忙しいところありがとうございました!

次回はより皆様にご満足いただけるような会を開催したいと思います!

shu.sugimotoshu.sugimoto

shu.sugimoto

8月28日に開催されたASCIIスタートアップ主催『IoT&H/W BIZ DAY4』にスポンサーとして参加させていただきました。
日本のIoT・ハードウェアは技術や発想も面白いものが多く、改めて日本のものづくり大国としての一面を実感させられます。
講演前にPR TIMESのご紹介のお時間いただき、ブース出展ではPR TIMESのオリジナル水をお配りさせていただきました。

当日ASCIIの記者さんと話したことでもございますが、ものづくり分野の方々は、技術や発想は素晴らしい反面、マーケティング(特にPR面)への意識が低いようです。

今後もこういったイベント参加などを通じて、多くの方が魅力的に感じる価値ある情報の流通に力添えできるような取り組みを続けてまいります。

どこかの会場でお見かけした際はぜひお声掛けください!

yusuke.higuchiyusuke.higuchi

yusuke.higuchi

先日、社内横断プロジェクトのキックオフ会が開催されました!
「お客様により良いサービスを!」という目標に向かって部署をまたいでのプロジェクト。やはり頑張るためには腹ごしらえを…ということで美味しいお肉をいただきました。

今回のプロジェクトは、若手社員が中心メンバーに抜擢されたのですが、どのような化学反応を生み出すのか…今後の展開にご期待ください!!

Hiromi SugiyamaHiromi Sugiyama

Hiromi Sugiyama

7月25日に、西日本新聞メディアラボさんとの共催セミナーが行われました!
第一回となる今回は、福岡に本社を構える、力の源ホールディングスさんにゲスト講師として登壇いただきました。
「一風堂」の企画の裏側や、ヒットする企画を出すための取り組みなど、様々なテーマについてお話しいただき、多くのことが学べる良い機会となりました★

九州企業の情報発信・流通の促進のために、今後も定期的にセミナーを開催してまいりますのでどうぞ宜しくお願いいたします。

URL:http://www.medialab.co.jp/service/pr/

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000793.000000112.html

Akihiro MishimaAkihiro Mishima

Akihiro Mishima

九州の企業さま向けに温めてきた協業を実現、7月25日に福岡で発表会&セミナーをやってきました!

西日本新聞メディアラボさんとの強力タッグで、PRをもっと身近なものへ、そして各地からもっと多くの心揺さぶる活動・想い・ストーリーが情報流通する状態へ…!!

これまでPR TIMESがまだまだ九州企業のお役に立ててなかった(というかまだまだ認知いただけてなかったのもあります)という自戒の念も込めてプレスリリースを書きました。
将来、振り返った時に7月25日のこの日が九州での再出発になったと言えるよう、ここをスタートに頑張りますっ!

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000793.000000112.html

Takumi YamaguchiTakumi Yamaguchi

Takumi Yamaguchi

今週13日に、2017年度第1四半期の決算を発表いたしました。
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1495800
売上高3億8千6百万円、営業利益7千1百万円、ともに1Qとして過去最高を更新いたしました。

Mission「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」に続いて、今回の決算発表ではValueを披露させて頂きました。
P.21,22です→ http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1495854
事業環境が劇的に変容するなかで、サービスの競争力を高め続けてビジネスモデルを機能させ続けるには、バリューは会社組織の中で最も重要だと考えています。
頭にあったイメージをやっと言語化できたので、共通の価値観として組織への浸透を図っていきたいです。

Value 6つの宣言、3つの秘密
1. 行動者宣言
「やりたいと思っていました」「やるつもりで計画していました」という慎重さには価値がないことが多い。思い立ったらすぐに試行錯誤する。自ら考え、周囲にも相談し、また前に進む。自らが機会を追求する行動者であることで、関わる人との波長を生み出していこう。行動が積み重ねられ、振り返れば形のないものが形になり、答えのないものに道筋が生まれる。

2. 挑戦者宣言
常識にとらわれない。既成概念に縛られない。失敗を恐れない。未経験に臆さない。創業から常にその精神で果敢に挑戦してきたからこそ、顧客・メディア・ユーザーから支持されるサービスを作ることができてきた。挑戦の主体者になる、もしくは、挑戦の積極的協力者になる。個人としても組織としても挑戦を継続していかない限り、サービスに未来はない。未来に想いを馳せたければ、挑戦あるのみ。

3. 成長者宣言
顧客から学び、ユーザーから学ぶ。先輩から学び、同僚から学ぶ。教えることから学び、そして、失敗することから学ぶ。一人ひとりの学びが積み重ねられ、個人は成長していく。そして、時には悩み、時にはもがき、必死に前に進む。その過程でさらに成長する。一人ひとりの成長が継続され、組織は強くなっていく。そして、やがてどこまでも航海できる船になる。

4. 当事者宣言
「誰かがやる」ではなく、「自分がやる」という意識で仕事に向き合う。そのほうがカッコいい。自らが動くことで期待値を超える機会が増えていく。仕事が楽しくなる機会も増えていく。やらない理由やできない理由を、誰かや何かに求めたりはしない。そんな当事者意識の高い人からプラスの空気が生まれ、周囲からの尊敬の念も救いの手も自然と集まるものだ。

5. 夢中者宣言
プロフェッショナルな人は、自分自身が頑張る意味を誰かに言ってほしいとは思わない。自らが意味を見つけ自らがそこに向かう。だから夢中になれる。そういう思考から生まれた行動の積み重ねは、必ず成果をもたらす。夢中になれば、大概のことは成し遂げられる。夢中になれる人が夢を形にすることができる。

6. マーケッター宣言
世の中の空気を感じ漂う感情を読み取れるように。流れる情報、人の動き、そして、そこから生まれる感情に常にアンテナを立てよう。その営みによってセンスが磨かれていく。行動者発の情報をどのように表現すれば、世の中に伝播されやすくなるかをイメージすることができる。行動者発の情報に翼をさずけることができるマーケッターになろう。

7. 「見えることの先」にあることを慮る。
「見えることの先」にあることに、目を向け、耳をすまし、想いを注ぐ。大切なものは目には見えない。目に見えるものの先にあること、その裏にある意味や想いを感じることで、本質が見える。生まれるやり取りの質が上がる。スピードも精度も迫力も増していく。自分が受け取る情報に意味が生まれ、発する情報に命が宿る秘密である。

8. 「間」にあることを慮る
「間」にあることに、目を向け、耳をすまし、想いを注ぐ。お客様とメディアの間、お客様と消費者の間、メディアと消費者の間。そして、それらすべてを取り巻くステークホルダーとの間。そこにある関係性を良いものにしていくことが私たちの仕事。その間に生まれることに想像力を働かせることで、状況の問題点と解決策の芽を感じることがきる。 しなやかな人、しなやかな組織であり続けるための秘密である。

9. 「自分と相手の間」に生まれる感情を慮る。
自分と相手の間に生まれる感情をポジティブにしていく。自分と相手の間に生まれる感情と関係性をポジティブにしていく工夫とセルフコントロールを。人間が人間たる所以である。目線が高い人は、周囲が励まされる行動を起こすための労をいとわない。すると世界は面白いほど上手く回り始める。ポジティブオーラを身にまとう人と組織の秘密である。

URL:http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1495854

URL:http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1495800

Hidefumi ChidaHidefumi Chida

Hidefumi Chida

1年前に“レンタル移籍”し取り組んでいたプロジェクトが、
国際PR協会のアワード[環境部門]において、最優秀賞を受賞しました。
超・頑張って頂いたメンバーと、超・協力いただいた関係者の皆様に感謝です!

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000790.000000112.html