<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>株式会社PR TIMES　(prtimes.co.jp) &#187; ニュース</title>
	<atom:link href="http://prtimes.co.jp/news/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://prtimes.co.jp</link>
	<description>Just another WordPress site</description>
	<lastBuildDate>Fri, 13 Apr 2012 06:45:05 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.4</generator>
		<item>
		<title>『社会貢献団体を対象とする プレスリリース配信サービス無償提供プロジェクト』を開始 ～ プロジェクト参加団体第一号は「国境なき医師団日本」 ～</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e3%80%8e%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%b2%a2%e7%8c%ae%e5%9b%a3%e4%bd%93%e3%82%92%e5%af%be%e8%b1%a1%e3%81%a8%e3%81%99%e3%82%8b-%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e3%80%8e%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%b2%a2%e7%8c%ae%e5%9b%a3%e4%bd%93%e3%82%92%e5%af%be%e8%b1%a1%e3%81%a8%e3%81%99%e3%82%8b-%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 08:17:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1586</guid>
		<description><![CDATA[PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、東証マザーズ上場：証券コード6058、以下　ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）」では、2012年4月12日（木）より『社会貢献団体を対象とするプレスリリース配信サービス無償提供プロジェクト』（プロジェクトページURL：http://prtimes.jp/csr-pr/）を開始いたします。 当プロジェクトは、「PR TIMESが有するプレスリリース配信サービスのノウハウとインフラを通じて社会貢献活動を推進する」という理念に基づき、社会貢献活動に取り組む非営利団体に、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を無償でご活用頂くことにより、同団体の広報活動を支援するというプロジェクトです。■プロジェクト参加団体第一号は「特定非営利活動法人 国境なき医師団日本」当プロジェクトの開始に先立ち、プロジェクト参加団体第一号として「国境なき医師団」様にご参加いただき、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」をご活用いただいております。また、プロジェクトページでは「国境なき医師団」広報部ディレクターである、林ホルム由実子氏へのインタビューを掲載し、インターネットを通じた情報発信についてや、同団体の活動内容ならびに広報活動における課題や考え方について紹介しています。今後もPR TIMESでは、同プロジェクトを初めとした社会貢献活動に取り組んでまいりますとともに、一層のサービスの向上に努めてまいります。【『社会貢献団体を対象とするプレスリリース配信サービス無償提供プロジェクト』 概要 （詳細 URL：http://prtimes.jp/csr-pr/）】・内容　　　　　　プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を社会貢献団体の広報活動の一環として、期 間の制限等を設けずに無償にてご利用頂けます。※FAX配信も無償対象となります。・応募資格　　　　以下の項目の全てを満たす団体を対象とします。①NPO法人、NGO法人、財団法人、社団法人②財務情報を団体のホームページにて開示していること③団体の支出の内、事業費が60％を越えていること④活動期間が5年を越えていること⑤活動範囲が日本全国または、世界各国で広範に展開していること⑥主な活動内容が以下のいずれかの問題に取り組む事業であること ・人々の生命、健康、安全に関わる問題 ・人権の擁護、人道に関わる問題 ・子供の衣、食、住に関わる問題・応募方法　　　　プロジェクトページ（URL：http://prtimes.jp/csr-pr/）内、お申込フォームよりお申込みください。・応募期間　　　　　　2012年4月12日から随時募集しています。・対象団体の決定 　　ご応募頂いた団体に、PR TIMESで厳正な審査を行い、随時審査結果を各団体に通知いたします。 ・ご利用規約　　　　　PR TIMESに新規企業登録する際の利用規約に準ずるものとします。詳しくは下記ページをご覧ください。URL：　http://prtimes.jp/kiyaku_new.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、東証マザーズ上場：証券コード6058、以下　ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：<a href="http://prtimes.jp/" target="_blank">http://prtimes.jp/</a>）」では、2012年4月12日（木）より『社会貢献団体を対象とするプレスリリース配信サービス無償提供プロジェクト』（プロジェクトページURL：<a href="http://prtimes.jp/csr-pr/" target="_blank">http://prtimes.jp/csr-pr/</a>）を開始いたします。</p>
<p><a href="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/04/top.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1587" src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/04/top.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a></p>
<p>当プロジェクトは、「PR TIMESが有するプレスリリース配信サービスのノウハウとインフラを通じて社会貢献活動を推進する」という理念に基づき、社会貢献活動に取り組む非営利団体に、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を無償でご活用頂くことにより、同団体の広報活動を支援するというプロジェクトです。<br /><br />■プロジェクト参加団体第一号は「特定非営利活動法人 国境なき医師団日本」<br />当プロジェクトの開始に先立ち、プロジェクト参加団体第一号として「国境なき医師団」様にご参加いただき、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」をご活用いただいております。<br />また、プロジェクトページでは「国境なき医師団」広報部ディレクターである、林ホルム由実子氏へのインタビューを掲載し、インターネットを通じた情報発信についてや、同団体の活動内容ならびに広報活動における課題や考え方について紹介しています。<br /><br />今後もPR TIMESでは、同プロジェクトを初めとした社会貢献活動に取り組んでまいりますとともに、一層のサービスの向上に努めてまいります。<br /><br />【『社会貢献団体を対象とするプレスリリース配信サービス無償提供プロジェクト』 概要 <br />（詳細 URL：<a href="http://prtimes.jp/csr-pr/" target="_blank">http://prtimes.jp/csr-pr/</a>）】<br />・内容　　　　　　プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を社会貢献団体の広報活動の一環として、期	間の制限等を設けずに無償にてご利用頂けます。※FAX配信も無償対象となります。<br />・応募資格　　　　以下の項目の全てを満たす団体を対象とします。<br />①NPO法人、NGO法人、財団法人、社団法人<br />②財務情報を団体のホームページにて開示していること<br />③団体の支出の内、事業費が60％を越えていること<br />④活動期間が5年を越えていること<br />⑤活動範囲が日本全国または、世界各国で広範に展開していること<br />⑥主な活動内容が以下のいずれかの問題に取り組む事業であること<br /> ・人々の生命、健康、安全に関わる問題<br /> ・人権の擁護、人道に関わる問題<br /> ・子供の衣、食、住に関わる問題<br />・応募方法　　　　プロジェクトページ（URL：<a href="http://prtimes.jp/csr-pr/" target="_blank">http://prtimes.jp/csr-pr/</a>）内、お申込フォームよりお申込みください。<br />・応募期間　　　　　　2012年4月12日から随時募集しています。<br />・対象団体の決定	　　ご応募頂いた団体に、PR TIMESで厳正な審査を行い、随時審査結果を各団体に通知いたします。 <br />・ご利用規約　　　　　PR TIMESに新規企業登録する際の利用規約に準ずるものとします。<br />詳しくは下記ページをご覧ください。<br />URL：　<a href="http://prtimes.jp/kiyaku_new.html" target="_blank">http://prtimes.jp/kiyaku_new.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e3%80%8e%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%b2%a2%e7%8c%ae%e5%9b%a3%e4%bd%93%e3%82%92%e5%af%be%e8%b1%a1%e3%81%a8%e3%81%99%e3%82%8b-%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレスリリース配信サービス「PR TIMES」が3月のリリース配信本数1,962本、月間サイトPV125万を突破　創業以来の過去最高を達成！</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%81%8c3%e6%9c%88%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%81%8c3%e6%9c%88%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 02:52:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1578</guid>
		<description><![CDATA[PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、東証マザーズ上場：証券コード6058、以下　ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（http://prtimes.jp/）では、2012年3月の月間リリース配信本数が1,962本、配信サイトの月間ページビューが1,250,484PVと、いずれも2007年4月の創業以来過去最高を記録しました。 「PR TIMES」では、2007年4月のサービス開始より、プレスリリース配信とメディア掲載サービスを提供してまいりました。ご利用企業数（※）が増えるのと並行してプレスリリースの配信本数も増加し、2010年11月からは月間リリース配信本数が1,000本を超え、2011年7月には初の1,500本突破、そしてこの度、2012年3月実績で1,962本を記録致しました。　（※2012年3月15日にPR TIMESの利用企業数は3,500 社を突破しました。）また、数多くの優良企業のプレスリリースが集まるPR TIMESは、メディア関係者の注目度も非常に高く、メディアへのリーチ力は確実に向上しております。PR TIMESで配信するプレスリリースがメディア関係者に確実に届き閲覧される等した結果、2011年11月に月間ページビューが100万PVを突破、その後もPV数を伸ばし続け、この度1,250,484PVと過去最高の月間PV数となりました。また現在ではメディア記者だけでなくtwitterやfacebookなどのソーシャルメディアの普及によりプレスリリースが一般の生活者の方の情報源としても非常に多く活用されている事もサイトPVを伸ばした理由に挙げられます。現在プレスリリースの配信可能なメディア数は4,000媒体超、プレスリリースをコンテンツとして提供する掲載メディア数は58媒体に拡大しています。Googleページランクが高いサイトと多数提携しており、有力メディアからの多数の被リンクにより、高いSEO効果が見込めます。PR TIMESではプレスリリース配信サービスの品質向上に加えて、メディアの情報収集を継続的にサポートし、企業発信情報のメディア露出を図るなど、企業とメディアの双方向の情報流通を支えるインフラを整えており、会員企業様からもご評価いただいております。今後もPR TIMESは、企業とメディア双方に活用いただけるよう、一層のサービス向上に努めてまいります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、東証マザーズ上場：証券コード6058、以下　ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（<a href="http://prtimes.jp/" target="_blank">http://prtimes.jp/</a>）では、2012年3月の月間リリース配信本数が1,962本、配信サイトの月間ページビューが1,250,484PVと、いずれも2007年4月の創業以来過去最高を記録しました。
<br />
<a href="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/04/pv1.jpg"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/04/pv1.jpg" alt="" title="" width="400" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-1581" /></a>

<br />「PR TIMES」では、2007年4月のサービス開始より、プレスリリース配信とメディア掲載サービスを提供してまいりました。ご利用企業数（※）が増えるのと並行してプレスリリースの配信本数も増加し、2010年11月からは月間リリース配信本数が1,000本を超え、2011年7月には初の1,500本突破、そしてこの度、2012年3月実績で1,962本を記録致しました。　（※2012年3月15日にPR TIMESの利用企業数は3,500 社を突破しました。）<br /><br />また、数多くの優良企業のプレスリリースが集まるPR TIMESは、メディア関係者の注目度も非常に高く、メディアへのリーチ力は確実に向上しております。PR TIMESで配信するプレスリリースがメディア関係者に確実に届き閲覧される等した結果、2011年11月に月間ページビューが100万PVを突破、その後もPV数を伸ばし続け、この度1,250,484PVと過去最高の月間PV数となりました。また現在ではメディア記者だけでなくtwitterやfacebookなどのソーシャルメディアの普及によりプレスリリースが一般の生活者の方の情報源としても非常に多く活用されている事もサイトPVを伸ばした理由に挙げられます。<br /><br />現在プレスリリースの配信可能なメディア数は4,000媒体超、プレスリリースをコンテンツとして提供する掲載メディア数は58媒体に拡大しています。Googleページランクが高いサイトと多数提携しており、有力メディアからの多数の被リンクにより、高いSEO効果が見込めます。<br /><br />PR TIMESではプレスリリース配信サービスの品質向上に加えて、メディアの情報収集を継続的にサポートし、企業発信情報のメディア露出を図るなど、企業とメディアの双方向の情報流通を支えるインフラを整えており、会員企業様からもご評価いただいております。<br />今後もPR TIMESは、企業とメディア双方に活用いただけるよう、一層のサービス向上に努めてまいります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%81%8c3%e6%9c%88%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>それでもあなたはインターネット上の口コミ情報を信じますか!? ≪食べログ報道でどう変わった？　ステマに関する意識調査：男女800名≫</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%af%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e4%b8%8a%e3%81%ae%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f%e6%83%85%e5%a0%b1/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%af%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e4%b8%8a%e3%81%ae%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f%e6%83%85%e5%a0%b1/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 02:09:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1568</guid>
		<description><![CDATA[ステマ報道、4割超が「想像通り」。女性は裏切られた感も「この宣伝もステマ？」広告関係者と2ちゃんねらーで認識の差2倍超？！～ ステマは今後どうなっていくべき？　要ルールかユーザー任せかで世論が二分 ～PR事業を手掛ける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社 株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）は、口コミサイトに対するやらせ業者の報道でも注目を集めた「ステルスマーケティング（ステマ）」に対する人々の認識を探るべく、10～50代の一般男女500名と広告関係者200名、2ちゃんねらー（匿名掲示板サイト「2ちゃんねる」に継続投稿するユーザー）100名の計800名を対象に、「ステルスマーケティングに関する意識調査」を実施致しました。（調査期間：2012年2月17日～27日）===【調査結果トピックス】========================================================■インターネット上の口コミ情報を活用した経験者は65.2％。利用率が最も高いのは価格com。■食べログ報道、4割超が「想像通りのことが明るみに出ただけ」と感じる一方、女性は裏切られた感も■「ステマ」認知率は一般男女34.8%に対し、広告関係者は51.5％、2ちゃんねらーでは78.0％■「ステマ」に厳しい2ちゃんねらー、広告関係者の2倍「ステマ」と認識するケースも■「ステマ」は今後どうなっていくべき？　「ユーザーが情報選別すべき」が38.5％で最多============================================================================商品・サービスを購入（利用）しようとする際、多くの人が活用するインターネット上の口コミ情報。しかし「食べログ」に関する報道をきっかけとして信頼性を危ぶむ意見も広がっているようです。口コミ情報の利用度が高い2ちゃんねらーは「ステマ」の認知度も高く、広告関係者と比較し「ステマ」の認識に大きな差がつくケースも見られました。今後の「ステマ」のあり方については「ユーザーが情報を選別すべきだ」という意見を最多としつつも、賛否両論さまざまな意見が寄せられました。■調査概要調査方法：インターネットを利用したアンケート調査調査期間：2012年2月17日～27日調査対象者：・10～50代の一般男女500名（10代～50代男性各50人、女性各50人）・広告関係者200名（男性153人、女性47人）・2ちゃんねらー（匿名掲示板サイト「2ちゃんねる」に継続投稿するユーザー）100名（男性60人、女性40人）の計800名＜トピックス①＞ インターネット上の口コミ情報を活用した経験者は65.2％。利用率が最も高いのは価格com。商品・サービスの購入や飲食店等の利用を迷っていた時に、インターネット上の口コミ情報を見て買う（利用する）ことを決めた、もしくはやめた経験がある一般男女は65.2％。男性は61.2％、女性は69.2％でした。男性よりも女性のほうが口コミを利用する傾向が強いようです。男女別にクチコミ利用の多いサイトを見てみると、男性は「価格.com」（77.1％）が最も高く、「amazonのカスタマーレビュー」「楽天市場のレビュー」が49.0％で同率2位となっています。一方、女性は「楽天市場のレビュー」(64.2％）が最も高く、「価格.com」(56.6％）、「amazonのカスタマーレビュー」（46.8％）と続きます。「食べログ」（男 26.8%　女38.2％）、「＠コスメ」（男　0.0%　女31.8％）、「Yahoo!知恵袋」（男　15.7%　女26.6％）なども女性の利用率が高く、女性のほうがさまざまな口コミサイトを活用する傾向があるようです。こうしたインターネット上の口コミ情報を見て行動した結果、「満足」した（大変満足+大概満足）と回答したのは72.7％、「満足と後悔が半々」は24.5％。これには男女の傾向の違いはほとんどなく、インターネット上の口コミ情報から一定の満足感を得られていることがわかりました。なお、インターネット上の口コミ情報を活用する割合として、同じ質問を広告関係者と2ちゃんねらーにしたところ、広告関係者は73.5％、2ちゃんねらーは86.0％となり、一般男女（65.2%）よりもインターネット上の口コミ情報を信頼している様子がうかがえます。＜トピックス②＞　食べログ報道、4割超が「想像通りのことが明るみに出ただけ」と感じる一方、女性は裏切られた感も「食べログ」への口コミにやらせ業者が関与していたという報道が世間を騒がせましたが、一般男女の同報道の認知度は81.8％でした。どのような感想を持ったのか、食べログ報道を知っていると回答した男女別に見ると、「予想外の出来事に非常に驚いた」は男性10.8％に対し女性14.6％、「何となく想定していたが、実際に存在していることに驚いた」が男性33.5％で女性40.3％、「想像通りのことが単に明るみに出ただけだと感じた」が男性42.9％で女性39.3％という結果となりました。また、食べログ報道の前後でインターネット上の口コミ情報に対する認識を比較してみました。一般男女の同報道前後の認識の変化として、「有意義な情報が多く、とても重宝している」は12.5％から4.2％へ、「多少の選別が必要になるものの、比較的使える情報がある」は62.8％から51.3％へ減少しています。特に女性の場合、報道前には83.0％がインターネット上の口コミ情報に対して好意的な認識をもっていた（「有意義な情報が多く、とても重宝している」13.1％と「多少の選別が必要になるものの、比較的使える情報がある」69.9％の合計）のに対し、報道後にはそれが56.3％と一挙に26.7ポイントも数を落としています。男性よりも女性の方が今回の食べログ報道は驚きが大きく、その結果、インターネット上の口コミ情報に対する信頼性が低下し、「裏切られた」という感覚が抱かれているようです。＜トピックス③＞「ステマ」認知率は一般男女34.8%に対し、広告関係者は51.5％、2ちゃんねらーでは78.0％「ステマ」という言葉を聞いたことがある一般男女は34.8％。一般にはまだまだなじみの少ないステマですが、ステマという言葉を聞いたことがある人のうち、初めて知った時期として3か月以内(1か月以内+3か月以内)と答えた一般男女が69.6％となっていることから、「食べログ」報道によって「ステマ」が一般男女にも広く注目されるようになったことが推定されます。一方で、広告関係者のステマ認知度はこれよりも高く51.5％、2ちゃんねらーでは一般男女の倍以上に及ぶ78.0％に至りました。「ステマ」という言葉を聞いたことがある一般男女に対し、ステマについての情報入手経路や正式名称、正確な意味を尋ねてみたところ、情報入手経路はTV・雑誌・新聞・ラジオなどの「マスコミ」（36.8％）よりも、「インターネットメディアのニュース報道」（57.5％）や「ソーシャルメディアの掲示板やコメント欄」（47.1％）。正式名称「ステルスマーケティング」の認知度は79.9％で、「企業が、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝活動を行うこと」という正確な意味を知っていたのは78.7％でした。＜トピックス④＞　「ステマ」に厳しい2ちゃんねらー、広告関係者の2倍「ステマ」と認識するケースもどのような事例を「ステマ」と認識するか、「ステマ」という言葉を知っている一般男女、広告関係者、2ちゃんねらーにそれぞれ尋ねてみました。「店側が、客を装って店に列を作る“さくら”を仕込む」「専門家ブログを装って、掲載記事で特定企業の商品を褒め続ける」「芸能人ブログで、対価の受け取りを公表せずに個別商品をお気に入りと偽り紹介する」等は三者とも同様の割合で「ステマ」だという認識を持っていました。一方、顕著に認識の違いが表れたのは、「対価の受け取りや商品提供を明示したうえで、個人ブログで特定の商品を紹介する」（広告関係者29.1%、2ちゃんねらー55.1%がステマと認識）「芸能人が出演TV番組で、出演料以外の対価を受け取らない状況で個人的に気に入っている商品を絶賛する」（広告関係者20.4%、2ちゃんねらー44.9%がステマと認識）です。広告関係者の約2倍の2ちゃんねらーが「ステマ」であると認識しています。口コミ情報の利用度が高い2ちゃんねらーは一般男女や広告関係者よりも「ステマ」と捉える範囲が広いようです。ステマについての感想を自由回答で集めると、「騙された」「口コミが信じられなくなる」といった意見から「騒ぎすぎ」という意見まで、様々な声が寄せられています。・消費者を馬鹿にした行為（40代男性）・たとえよい商品であっても、ステマをすることによって商品をよいとは思えなくなるし、依頼した会社も情報も信じられなくなくなる（10代女性）・「良かれ悪しかれ、マーケティングの一手法としては行われていることであり、消費者の側が見抜く目を持つ必要がある」（50代男性）・「以前からあった宣伝方法なので、特に目新しいとは思わない。ただし、インターネットを介することで大がかりで誇大な宣伝も可能になるので怖いとは思う」（20代男性）＜トピックス⑤＞　「ステマ」は今後どうなっていくべき？　要ルールかユーザー任せかで世論が二分「ステマ」に分類される事柄が存在する（「多くある」「多少ある」）と思う媒体を一般男女に尋ねると、1位は「インターネット」（96.6％）、2位は「TV」（92.5％）、3位は雑誌「90.8％」となりました。比較的に低い媒体としては「新聞」（73.6％）と「店頭プロモーション」（76.4％）が挙げられています。「ステマは今後どうなっていくべきか」と一般男女に質問したところ、最多意見となったのは「元々ユーザーが情報選別すべきで、誰かが規制すべきでない」で38.5％。続いて「プロモーションに携わる企業や団体が一体となってガイドラインを示すべき」が23.0％、「政府が法規制を敷くべき」が15.5％、「このまま自然淘汰されるのを待つべき」（10.3％）、「インターネットユーザーがルール作りをすべき」が9.8％となりました。何らかの規制を敷くべきか、ユーザーが選別するかで意見は分かれているようです。また、広告関係者は「プロモーションに携わる企業や団体が一体となってガイドラインを示すべき」という回答が35.0%と特に高く、「ステマ」を業界内で取り組むべき課題として意識する人も多いようです。アンケートの自由回答では次のような意見が寄せられました。・「ステマを商売としている業者と、それを利用する店や企業が自主規制をするべきだと思う。誤った情報を消費者に与えるべきではない」（30代女性）・「口コミに対して、絶大的な信頼が寄せられていた中で、ステマが明るみに出てしまったことで、本来の口コミに対する信用度も低下してしまう恐れがある。ガイドラインを敷いて、金銭授受が発生しているのであれば、それをきちんと公表したうえで宣伝すべき」（20代女性）・「発信される情報を制限されたら、制限された範囲内の情報でしか評価できなくなってしまう。情報発信を制限したら、消費者は永遠に正しい情報にたどり着けないのも事実。そもそも価値観は多様なのだから、情報発信の制限はどのようにしても利害損得が発生する」（50代男性）。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>ステマ報道、4割超が「想像通り」。女性は裏切られた感も<br />「この宣伝もステマ？」広告関係者と2ちゃんねらーで認識の差2倍超？！<br />～ ステマは今後どうなっていくべき？　要ルールかユーザー任せかで世論が二分 ～<br /><br />PR事業を手掛ける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社 株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）は、口コミサイトに対するやらせ業者の報道でも注目を集めた「ステルスマーケティング（ステマ）」に対する人々の認識を探るべく、10～50代の一般男女500名と広告関係者200名、2ちゃんねらー（匿名掲示板サイト「2ちゃんねる」に継続投稿するユーザー）100名の計800名を対象に、「ステルスマーケティングに関する意識調査」を実施致しました。（調査期間：2012年2月17日～27日）<br /><br />===【調査結果トピックス】========================================================<br />■インターネット上の口コミ情報を活用した経験者は65.2％。利用率が最も高いのは価格com。<br />■食べログ報道、4割超が「想像通りのことが明るみに出ただけ」と感じる一方、女性は裏切られた感も<br />■「ステマ」認知率は一般男女34.8%に対し、広告関係者は51.5％、2ちゃんねらーでは78.0％<br />■「ステマ」に厳しい2ちゃんねらー、広告関係者の2倍「ステマ」と認識するケースも<br />■「ステマ」は今後どうなっていくべき？　「ユーザーが情報選別すべき」が38.5％で最多<br />============================================================================<br /><br />商品・サービスを購入（利用）しようとする際、多くの人が活用するインターネット上の口コミ情報。しかし「食べログ」に関する報道をきっかけとして信頼性を危ぶむ意見も広がっているようです。口コミ情報の利用度が高い2ちゃんねらーは「ステマ」の認知度も高く、広告関係者と比較し「ステマ」の認識に大きな差がつくケースも見られました。今後の「ステマ」のあり方については「ユーザーが情報を選別すべきだ」という意見を最多としつつも、賛否両論さまざまな意見が寄せられました。<br /><br />■調査概要<br />調査方法：インターネットを利用したアンケート調査<br />調査期間：2012年2月17日～27日<br />調査対象者：<br />・10～50代の一般男女500名（10代～50代男性各50人、女性各50人）<br />・広告関係者200名（男性153人、女性47人）<br />・2ちゃんねらー（匿名掲示板サイト「2ちゃんねる」に継続投稿するユーザー）100名（男性60人、女性40人）の計800名<br /><br /><br />＜トピックス①＞ インターネット上の口コミ情報を活用した経験者は65.2％。利用率が最も高いのは価格com。<br /><br />商品・サービスの購入や飲食店等の利用を迷っていた時に、インターネット上の口コミ情報を見て買う（利用する）ことを決めた、もしくはやめた経験がある一般男女は65.2％。男性は61.2％、女性は69.2％でした。男性よりも女性のほうが口コミを利用する傾向が強いようです。<br />男女別にクチコミ利用の多いサイトを見てみると、男性は「価格.com」（77.1％）が最も高く、「amazonのカスタマーレビュー」「楽天市場のレビュー」が49.0％で同率2位となっています。一方、女性は「楽天市場のレビュー」(64.2％）が最も高く、「価格.com」(56.6％）、「amazonのカスタマーレビュー」（46.8％）と続きます。「食べログ」（男 26.8%　女38.2％）、「＠コスメ」（男　0.0%　女31.8％）、「Yahoo!知恵袋」（男　15.7%　女26.6％）なども女性の利用率が高く、女性のほうがさまざまな口コミサイトを活用する傾向があるようです。<br /><br />こうしたインターネット上の口コミ情報を見て行動した結果、「満足」した（大変満足+大概満足）と回答したのは72.7％、「満足と後悔が半々」は24.5％。これには男女の傾向の違いはほとんどなく、インターネット上の口コミ情報から一定の満足感を得られていることがわかりました。<br /><br />なお、インターネット上の口コミ情報を活用する割合として、同じ質問を広告関係者と2ちゃんねらーにしたところ、広告関係者は73.5％、2ちゃんねらーは86.0％となり、一般男女（65.2%）よりもインターネット上の口コミ情報を信頼している様子がうかがえます。<br /><br /><br />＜トピックス②＞　食べログ報道、4割超が「想像通りのことが明るみに出ただけ」と感じる一方、女性は裏切られた感も<br /><br />「食べログ」への口コミにやらせ業者が関与していたという報道が世間を騒がせましたが、一般男女の同報道の認知度は81.8％でした。<br />どのような感想を持ったのか、食べログ報道を知っていると回答した男女別に見ると、「予想外の出来事に非常に驚いた」は男性10.8％に対し女性14.6％、「何となく想定していたが、実際に存在していることに驚いた」が男性33.5％で女性40.3％、「想像通りのことが単に明るみに出ただけだと感じた」が男性42.9％で女性39.3％という結果となりました。<br /><br />また、食べログ報道の前後でインターネット上の口コミ情報に対する認識を比較してみました。一般男女の同報道前後の認識の変化として、「有意義な情報が多く、とても重宝している」は12.5％から4.2％へ、「多少の選別が必要になるものの、比較的使える情報がある」は62.8％から51.3％へ減少しています。特に女性の場合、報道前には83.0％がインターネット上の口コミ情報に対して好意的な認識をもっていた（「有意義な情報が多く、とても重宝している」13.1％と「多少の選別が必要になるものの、比較的使える情報がある」69.9％の合計）のに対し、報道後にはそれが56.3％と一挙に26.7ポイントも数を落としています。<br />男性よりも女性の方が今回の食べログ報道は驚きが大きく、その結果、インターネット上の口コミ情報に対する信頼性が低下し、「裏切られた」という感覚が抱かれているようです。<br /><br /><br />＜トピックス③＞「ステマ」認知率は一般男女34.8%に対し、広告関係者は51.5％、2ちゃんねらーでは78.0％<br /><br />「ステマ」という言葉を聞いたことがある一般男女は34.8％。一般にはまだまだなじみの少ないステマですが、ステマという言葉を聞いたことがある人のうち、初めて知った時期として3か月以内(1か月以内+3か月以内)と答えた一般男女が69.6％となっていることから、「食べログ」報道によって「ステマ」が一般男女にも広く注目されるようになったことが推定されます。一方で、広告関係者のステマ認知度はこれよりも高く51.5％、2ちゃんねらーでは一般男女の倍以上に及ぶ78.0％に至りました。<br />「ステマ」という言葉を聞いたことがある一般男女に対し、ステマについての情報入手経路や正式名称、正確な意味を尋ねてみたところ、情報入手経路はTV・雑誌・新聞・ラジオなどの「マスコミ」（36.8％）よりも、「インターネットメディアのニュース報道」（57.5％）や「ソーシャルメディアの掲示板やコメント欄」（47.1％）。正式名称「ステルスマーケティング」の認知度は79.9％で、「企業が、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝活動を行うこと」という正確な意味を知っていたのは78.7％でした。<br /><br /><br />＜トピックス④＞　「ステマ」に厳しい2ちゃんねらー、広告関係者の2倍「ステマ」と認識するケースも<br /><br />どのような事例を「ステマ」と認識するか、「ステマ」という言葉を知っている一般男女、広告関係者、2ちゃんねらーにそれぞれ尋ねてみました。「店側が、客を装って店に列を作る“さくら”を仕込む」「専門家ブログを装って、掲載記事で特定企業の商品を褒め続ける」「芸能人ブログで、対価の受け取りを公表せずに個別商品をお気に入りと偽り紹介する」等は三者とも同様の割合で「ステマ」だという認識を持っていました。一方、顕著に認識の違いが表れたのは、「対価の受け取りや商品提供を明示したうえで、個人ブログで特定の商品を紹介する」（広告関係者29.1%、2ちゃんねらー55.1%がステマと認識）「芸能人が出演TV番組で、出演料以外の対価を受け取らない状況で個人的に気に入っている商品を絶賛する」（広告関係者20.4%、2ちゃんねらー44.9%がステマと認識）です。広告関係者の約2倍の2ちゃんねらーが「ステマ」であると認識しています。口コミ情報の利用度が高い2ちゃんねらーは一般男女や広告関係者よりも「ステマ」と捉える範囲が広いようです。<br /><br />ステマについての感想を自由回答で集めると、「騙された」「口コミが信じられなくなる」といった意見から「騒ぎすぎ」という意見まで、様々な声が寄せられています。<br />・消費者を馬鹿にした行為（40代男性）<br />・たとえよい商品であっても、ステマをすることによって商品をよいとは思えなくなるし、依頼した会社も情報も信じられなくなくなる（10代女性）<br />・「良かれ悪しかれ、マーケティングの一手法としては行われていることであり、消費者の側が見抜く目を持つ必要がある」（50代男性）<br />・「以前からあった宣伝方法なので、特に目新しいとは思わない。ただし、インターネットを介することで大がかりで誇大な宣伝も可能になるので怖いとは思う」（20代男性）<br /><br /><br />＜トピックス⑤＞　「ステマ」は今後どうなっていくべき？　要ルールかユーザー任せかで世論が二分<br /><br />「ステマ」に分類される事柄が存在する（「多くある」「多少ある」）と思う媒体を一般男女に尋ねると、1位は「インターネット」（96.6％）、2位は「TV」（92.5％）、3位は雑誌「90.8％」となりました。比較的に低い媒体としては「新聞」（73.6％）と「店頭プロモーション」（76.4％）が挙げられています。<br />「ステマは今後どうなっていくべきか」と一般男女に質問したところ、最多意見となったのは「元々ユーザーが情報選別すべきで、誰かが規制すべきでない」で38.5％。続いて「プロモーションに携わる企業や団体が一体となってガイドラインを示すべき」が23.0％、「政府が法規制を敷くべき」が15.5％、「このまま自然淘汰されるのを待つべき」（10.3％）、「インターネットユーザーがルール作りをすべき」が9.8％となりました。何らかの規制を敷くべきか、ユーザーが選別するかで意見は分かれているようです。また、広告関係者は「プロモーションに携わる企業や団体が一体となってガイドラインを示すべき」という回答が35.0%と特に高く、「ステマ」を業界内で取り組むべき課題として意識する人も多いようです。アンケートの自由回答では次のような意見が寄せられました。<br />・「ステマを商売としている業者と、それを利用する店や企業が自主規制をするべきだと思う。誤った情報を消費者に与えるべきではない」（30代女性）<br />・「口コミに対して、絶大的な信頼が寄せられていた中で、ステマが明るみに出てしまったことで、本来の口コミに対する信用度も低下してしまう恐れがある。ガイドラインを敷いて、金銭授受が発生しているのであれば、それをきちんと公表したうえで宣伝すべき」（20代女性）<br />・「発信される情報を制限されたら、制限された範囲内の情報でしか評価できなくなってしまう。情報発信を制限したら、消費者は永遠に正しい情報にたどり着けないのも事実。そもそも価値観は多様なのだから、情報発信の制限はどのようにしても利害損得が発生する」（50代男性）。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%af%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e4%b8%8a%e3%81%ae%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f%e6%83%85%e5%a0%b1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業が3,500社を突破！</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%8c35/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%8c35/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 02:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1564</guid>
		<description><![CDATA[PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下　ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（http://prtimes.jp/）の利用企業数が、開始4年11カ月で3,500社を突破いたしました。 「PR TIMES」では、2007年4月10日のサービス開始より、プレスリリースの配信と、メディアへの掲載サービスを提供してまいりました。サービス開始より3年6ヶ月の2010年10月には利用企業数が2,000社を超え、2011年9月には3,000社に到達、そしてこの度ついに3,500社を突破しました。（2012年3月15日現在で3,502社） 利用企業はサービス業、情報通信業、商業、製造業を中心に、幅広い業種の企業に利用いただいており、その内の20％超が上場企業となっています。数多くの優良企業のプレスリリースが集まるPR TIMESは、メディア関係者の注目度も非常に高く、メディアへのリーチ力は確実に向上しております。 また、現在プレスリリースの配信可能なメディア数は4,000媒体超、プレスリリースをコンテンツとして提供する掲載メディア数は55媒体に拡大しています。Googleのページランクが高いサイトと多数提携しているため、有力メディアからの多数の被リンクにより、高いSEO効果が見込めます。 PR TIMESではプレスリリース配信サービスの品質向上に加えて、メディアの情報収集を継続的にサポートし、企業発信情報のメディア露出を図るなど、企業とメディアの双方向の情報流通を支えるインフラを整えており、会員企業様からもご評価いただいております。 今後も「PR TIMES」は、企業とメディア双方に活用いただけるよう、より一層のサービス向上を努め、さらなる売上拡大を図ってまいります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下　ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（<a href="http://prtimes.jp/">http://prtimes.jp/</a>）の利用企業数が、開始4年11カ月で3,500社を突破いたしました。
<br /><br />
「PR TIMES」では、2007年4月10日のサービス開始より、プレスリリースの配信と、メディアへの掲載サービスを提供してまいりました。サービス開始より3年6ヶ月の2010年10月には利用企業数が2,000社を超え、2011年9月には3,000社に到達、そしてこの度ついに3,500社を突破しました。（2012年3月15日現在で3,502社）<br /><br />

利用企業はサービス業、情報通信業、商業、製造業を中心に、幅広い業種の企業に利用いただいており、その内の20％超が上場企業となっています。数多くの優良企業のプレスリリースが集まるPR TIMESは、メディア関係者の注目度も非常に高く、メディアへのリーチ力は確実に向上しております。<br />
また、現在プレスリリースの配信可能なメディア数は4,000媒体超、プレスリリースをコンテンツとして提供する掲載メディア数は55媒体に拡大しています。Googleのページランクが高いサイトと多数提携しているため、有力メディアからの多数の被リンクにより、高いSEO効果が見込めます。<br /><br />

PR TIMESではプレスリリース配信サービスの品質向上に加えて、メディアの情報収集を継続的にサポートし、企業発信情報のメディア露出を図るなど、企業とメディアの双方向の情報流通を支えるインフラを整えており、会員企業様からもご評価いただいております。
今後も「PR TIMES」は、企業とメディア双方に活用いただけるよう、より一層のサービス向上を努め、さらなる売上拡大を図ってまいります。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%8c35/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレスリリース配信代行サービス「PR TIMES」業界No．1！リリース配信先媒体数が4000件を突破！</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bb%a3%e8%a1%8c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e6%a5%ad%e7%95%8cno%ef%bc%8e1%ef%bc%81/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bb%a3%e8%a1%8c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e6%a5%ad%e7%95%8cno%ef%bc%8e1%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 09:12:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1548</guid>
		<description><![CDATA[～ PR会社が厳選する4,057媒体、4,154デスクに対して正確にリリースを配信します ～ PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）は、プレスリリースの配信先媒体数が国内プレスリリース配信サービスにおいて最多数となる4,057件、配信先デスク数が4,154件に到達いたしましたので、お知らせいたします。 今回のプレスリリース配信先媒体の拡充では、ご利用企業様の多種多様なプレスリリースを適正な配信先へ正確に届けるべく、業界紙、専門誌などの専門性の高い媒体を重点的に追加するとともに、Web媒体も拡充いたしました。今後は「リリース配信リスト」選定の幅が広がり、より幅広い媒体の中から適正なメディアに対してプレスリリース配信を行なうことが可能になりました。 今後もPR TIMESでは、様々なメディアに対して効果的かつ正確にアプローチできるよう、リリース配信先媒体を拡充していくとともに、創刊・休刊情報を即時反映させてまいります。 PR TIMESでは、既存サービスの改善や新機能の提供に努め、企業様の様々なWebPRニーズにお応えしてまいります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[～ PR会社が厳選する4,057媒体、4,154デスクに対して正確にリリースを配信します ～<br /><br />

PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：<a href="http://prtimes.jp/">http://prtimes.jp/</a>）は、プレスリリースの配信先媒体数が国内プレスリリース配信サービスにおいて最多数となる4,057件、配信先デスク数が4,154件に到達いたしましたので、お知らせいたします。<br /><br />

今回のプレスリリース配信先媒体の拡充では、ご利用企業様の多種多様なプレスリリースを適正な配信先へ正確に届けるべく、業界紙、専門誌などの専門性の高い媒体を重点的に追加するとともに、Web媒体も拡充いたしました。今後は「リリース配信リスト」選定の幅が広がり、より幅広い媒体の中から適正なメディアに対してプレスリリース配信を行なうことが可能になりました。<br />
今後もPR TIMESでは、様々なメディアに対して効果的かつ正確にアプローチできるよう、リリース配信先媒体を拡充していくとともに、創刊・休刊情報を即時反映させてまいります。<br /><br />

PR TIMESでは、既存サービスの改善や新機能の提供に努め、企業様の様々なWebPRニーズにお応えしてまいります。
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bb%a3%e8%a1%8c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e6%a5%ad%e7%95%8cno%ef%bc%8e1%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>記事タイトルをつけて1万円分QUOカードを当てよう！「キジネタ」キャンペーンを期間限定で実施</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%ab%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%81%a61%e4%b8%87%e5%86%86%e5%88%86quo%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%82%92%e5%bd%93%e3%81%a6%e3%82%88%e3%81%86/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%ab%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%81%a61%e4%b8%87%e5%86%86%e5%88%86quo%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%82%92%e5%bd%93%e3%81%a6%e3%82%88%e3%81%86/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 09:10:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1535</guid>
		<description><![CDATA[～1万円分QUOカードを抽選で50名様にプレゼント～ PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）」では、2012年2月27日（月）より、プレスリリースをネタ元として内容に応じたオリジナルの記事タイトルをTwitterでツイートいただくと1万円分QUOカードが当たる、「キジネタ」キャンペーン（サイトURL：http://kijineta.com/）を開始しました。実施期間が3月23日（金）までの限定企画です。（応募方法は下記概要を参照ください。） 当キャンペーンでは、「キジネタ」キャンペーンページ（URL：http://kijineta.com/)に表示する注目度の高いプレスリリースの中から、ユーザーが気になるプレスリリースを任意に選択し、メディア記者になったつもりでその話題にオリジナル記事タイトルをつけてツイートいただきます。投稿者の中から抽選で50名様に1万円分のQUOカードをプレゼントいたします。キャンペーン期間中は何度でも応募が可能です。（応募方法は下記概要を参照ください。） あなたのオリジナルタイトルをつけて、1万円分のQUOカードを当てよう！ 【キャンペーン概要】 「キジネタ」（URL：http://kijineta.com/） キャンペーン実施期間：2012年2月27日（月）～2012年3月23日（金） 対象者：Twitterアカウントをお持ちの方ならどなたでもご応募いただけます。 ◎応募方法： １. 「キジネタ」キャンペーンページ（URL：http://kijineta.com/）より、表示されるプレスリリースをご覧ください。 ２. 注目度の高いプレスリリースが表示されますので、その中から関心のあるプレスリリースを選んで「詳細を見てタイトルをつける」をクリック。 ３. 「そのプレスリリースを元にニュース記事を書くとしたら」というテーマで記事タイトルを考案いただき、50文字以内を目安にタイトルを入力してください。 ４. 「特ダネ！」ボタンを押すと、投稿者のつぶやきとして記事タイトルとプレスリリースURLがツイートされ、キャンペーンに応募できます。キャンペーン期間中は何度でも応募できます。 プレゼント内容：キャンペーン期間中に応募していただいた方の中から抽選で50名様に、1万円分のオリジナルQUOカードをプレゼントします。 【キャンペーン実施の背景】 プレスリリースは従来、記者が記事を書く際のネタ元としてメディア関係者に閲覧されてきましたが、近年はメディアのみに留まらず、一般の方もインターネットを通じ閲覧する機会が増えています。また閲覧するだけでなく、ソーシャルメディアにおけるプレスリリースコンテンツの共有行動が以前と比較し増えており、プレスリリース配信代行サービス「PR TIMES」から配信されるプレスリリースにも、配信後数時間でツイート数が急速に増える事例が多数現れ、今後も増える傾向にあります。 メディア関係の方だけでなく、一般の方や企業にもプレスリリースが価値ある情報としてより広く共有され、更に楽しんで頂く為のサービスとして当キャンペーンを企画しました。 またユーザーの反応を伴う形でプレスリリースが拡散することで、発信元企業にとってもメリットを感じていただければと考えています。 PR TIMESではプレスリリース配信サービスの品質向上に加えて、メディアに向けた情報流通インフラの整備、さらには生活者への情報提供をリアルタイムに実現すべくソリューション開発を進めております。今後もPR TIMESは、企業、メディア、生活者の3者に喜んでいただけるサービスの提供に努めてまいります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[～1万円分QUOカードを抽選で50名様にプレゼント～<br /><br />

PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）」では、2012年2月27日（月）より、プレスリリースをネタ元として内容に応じたオリジナルの記事タイトルをTwitterでツイートいただくと1万円分QUOカードが当たる、「キジネタ」キャンペーン（サイトURL：<strong><a href="http://kijineta.com/">http://kijineta.com/</a></strong>）を開始しました。実施期間が3月23日（金）までの限定企画です。（応募方法は下記概要を参照ください。）<br />
<a href="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/top-51bbb7706c8ca8fd67bcd809c5c74bbf.jpg"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/top-51bbb7706c8ca8fd67bcd809c5c74bbf.jpg" alt="" title="" width="400" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-1537" /></a>


当キャンペーンでは、「キジネタ」キャンペーンページ（URL：<strong><a href="http://kijineta.com/">http://kijineta.com/</a></strong>)に表示する注目度の高いプレスリリースの中から、ユーザーが気になるプレスリリースを任意に選択し、メディア記者になったつもりでその話題にオリジナル記事タイトルをつけてツイートいただきます。投稿者の中から抽選で50名様に1万円分のQUOカードをプレゼントいたします。キャンペーン期間中は何度でも応募が可能です。（応募方法は下記概要を参照ください。）<br /><br />
あなたのオリジナルタイトルをつけて、1万円分のQUOカードを当てよう！<br /><br />

【キャンペーン概要】<br />
「キジネタ」（URL：<strong><a href="http://kijineta.com/">http://kijineta.com/</a></strong>）<br />
キャンペーン実施期間：2012年2月27日（月）～2012年3月23日（金）<br />
対象者：Twitterアカウントをお持ちの方ならどなたでもご応募いただけます。<br />
<br />
◎応募方法：<br />
１.      「キジネタ」キャンペーンページ（URL：<strong><a href="http://kijineta.com/">http://kijineta.com/</a></strong>）より、表示されるプレスリリースをご覧ください。<br />
２.      注目度の高いプレスリリースが表示されますので、その中から関心のあるプレスリリースを選んで「詳細を見てタイトルをつける」をクリック。<br />
３.      「そのプレスリリースを元にニュース記事を書くとしたら」というテーマで記事タイトルを考案いただき、50文字以内を目安にタイトルを入力してください。<br />
４.      「特ダネ！」ボタンを押すと、投稿者のつぶやきとして記事タイトルとプレスリリースURLがツイートされ、キャンペーンに応募できます。キャンペーン期間中は何度でも応募できます。<br />
プレゼント内容：キャンペーン期間中に応募していただいた方の中から抽選で50名様に、1万円分のオリジナルQUOカードをプレゼントします。<br /><br />

【キャンペーン実施の背景】<br />
プレスリリースは従来、記者が記事を書く際のネタ元としてメディア関係者に閲覧されてきましたが、近年はメディアのみに留まらず、一般の方もインターネットを通じ閲覧する機会が増えています。また閲覧するだけでなく、ソーシャルメディアにおけるプレスリリースコンテンツの共有行動が以前と比較し増えており、プレスリリース配信代行サービス「PR TIMES」から配信されるプレスリリースにも、配信後数時間でツイート数が急速に増える事例が多数現れ、今後も増える傾向にあります。<br /><br />
メディア関係の方だけでなく、一般の方や企業にもプレスリリースが価値ある情報としてより広く共有され、更に楽しんで頂く為のサービスとして当キャンペーンを企画しました。<br />
またユーザーの反応を伴う形でプレスリリースが拡散することで、発信元企業にとってもメリットを感じていただければと考えています。
<br /><br />
PR TIMESではプレスリリース配信サービスの品質向上に加えて、メディアに向けた情報流通インフラの整備、さらには生活者への情報提供をリアルタイムに実現すべくソリューション開発を進めております。今後もPR TIMESは、企業、メディア、生活者の3者に喜んでいただけるサービスの提供に努めてまいります。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%ab%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%81%a61%e4%b8%87%e5%86%86%e5%88%86quo%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%82%92%e5%bd%93%e3%81%a6%e3%82%88%e3%81%86/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サービスご利用企業様の導入事例を更新しました。</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/casestudy/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/casestudy/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 15:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1062</guid>
		<description><![CDATA[お客様の声/導入事例（順不同） １．株式会社良品計画 様　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２．富士急行株式会社 様 ３．株式会社JALホテルズ 様　　　　　　　　　　　　　　　　　４．株式会社ウェブクルー 様 ５．インクリメントP株式会社 様　　　　　　　　　　　　　　　　６．インヴァスト証券株式会社 様 ７．株式会社エム・ピー・テクノロジーズ 様　　　　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>お客様の声/導入事例（順不同）</h2>
<strong>１．株式会社良品計画 様</strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>２．富士急行株式会社 様</strong>
<br />
<a href="http://prtimes.co.jp/others/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AE%E5%A3%B0%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%80%80%E3%80%80%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E8%89%AF%E5%93%81%E8%A8%88%E7%94%BB-%E6%A7%98/"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2011/10/良品53.png" alt="" title="" width="296" height="136" class="alignleft size-full wp-image-1416" /></a>


<a href="http://prtimes.co.jp/others/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AE%E5%A3%B0%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%80%80%E3%80%80%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E6%80%A5%E8%A1%8C%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%A7%98/"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2011/10/富士急5.png" alt="" title="" width="296" height="136" class="alignright size-full wp-image-1424" /></a>

<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />




<strong>３．株式会社JALホテルズ 様</strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>４．株式会社ウェブクルー 様</strong>
<br />
<a href="http://prtimes.co.jp/others/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AE%E5%A3%B0%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%80%80%E3%80%80%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BEjal%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%82%BA/"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2011/10/JALホテルズ1.png" alt="" title="" width="296" height="136" class="alignleft size-full wp-image-1425" /></a>

<a href="http://prtimes.co.jp/others/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AE%E5%A3%B0%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%80%80%E3%80%80%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC/"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2011/10/ウェブクルー1.png" alt="" title="" width="296" height="136" class="alignright size-full wp-image-1426" /></a>




<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

<strong>５．インクリメントP株式会社 様</strong>　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>６．インヴァスト証券株式会社 様</strong>
<br />
<a href="http://prtimes.co.jp/others/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AE%E5%A3%B0%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%80%80%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88p%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2011/10/インクリメントP1.png" alt="" title="" width="296" height="136" class="alignleft size-full wp-image-1427" /></a>

<a href="http://prtimes.co.jp/others/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AE%E5%A3%B0%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%80%80%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%B9%E3%83%88%E8%A8%BC%E5%88%B8%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A/"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2011/10/インヴァスト証券2.png" alt="" title="" width="296" height="136" class="alignright size-full wp-image-1428" /></a>

<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<strong>７．株式会社エム・ピー・テクノロジーズ 様</strong>　　　　
<br />
<a href="http://prtimes.co.jp/?p=1494"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2011/10/エムピーテクノロジーズ2.png" alt="" title="エムピーテクノロジーズ" width="296" height="136" class="alignleft size-full wp-image-1517" /></a>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/casestudy/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレスリリース配信代行サービス「PR TIMES」リリース配信先媒体数が3000件を突破！</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bb%a3%e8%a1%8c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bb%a3%e8%a1%8c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1527</guid>
		<description><![CDATA[～ PR会社が厳選する3120媒体、3142デスクに対して正確にリリースを配信します ～ PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）」は、プレスリリースの配信先媒体数が3120件、配信先デスク数が3142件に到達いたしましたので、お知らせいたします。 今回のプレスリリース配信先媒体の拡充では、ご利用企業様の多種多様なプレスリリースを適正な配信先へ正確に届けるべく、専門性の高い媒体や地方発信の媒体を重点的に雑誌・Web・フリーペーパー媒体を拡充いたしました。今後は「リリース配信リスト」選定の幅が広がり、より幅広い媒体の中から適正なメディアに対してプレスリリース配信を行なうことが可能になりました。 今後もPR TIMESでは、様々なメディアに対して効果的かつ正確にアプローチできるよう、リリース配信先媒体を拡充していくとともに、創刊・休刊情報を即時反映させてまいります。 PR TIMESでは、既存サービスの改善や新機能の提供に努め、企業様の様々なWebPRニーズにお応えしてまいります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[～ PR会社が厳選する3120媒体、3142デスクに対して正確にリリースを配信します ～
<br /><br />
PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）」は、プレスリリースの配信先媒体数が3120件、配信先デスク数が3142件に到達いたしましたので、お知らせいたします。<br /><br />

今回のプレスリリース配信先媒体の拡充では、ご利用企業様の多種多様なプレスリリースを適正な配信先へ正確に届けるべく、専門性の高い媒体や地方発信の媒体を重点的に雑誌・Web・フリーペーパー媒体を拡充いたしました。今後は「リリース配信リスト」選定の幅が広がり、より幅広い媒体の中から適正なメディアに対してプレスリリース配信を行なうことが可能になりました。
今後もPR TIMESでは、様々なメディアに対して効果的かつ正確にアプローチできるよう、リリース配信先媒体を拡充していくとともに、創刊・休刊情報を即時反映させてまいります。<br /><br />

PR TIMESでは、既存サービスの改善や新機能の提供に努め、企業様の様々なWebPRニーズにお応えしてまいります。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bb%a3%e8%a1%8c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%80%8cpr-times%e3%80%8d%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>PR TIMESにてプレスリリースのTweetランキングを公開</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/pr-times%e3%81%ab%e3%81%a6%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%aetweet%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%92%e5%85%ac%e9%96%8b/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/pr-times%e3%81%ab%e3%81%a6%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%aetweet%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%92%e5%85%ac%e9%96%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1531</guid>
		<description><![CDATA[PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）は、2012年1月13日（金）より、運営するプレスリリース配信・掲載サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）」内にて、プレスリリースごとにTwitterで共有された数をカウントし、上位5位までを表示する「Tweetランキング」を新たに公開致しました。 昨年あたりからソーシャルメディアユーザーの方々にプレスリリースが引用される機会が増大しており、生活者との直接の接点としてもプレスリリースが捉え直されています。第三者であるメディアが執筆する記事とは別に、プレスリリースが持つ、企業の公式発表資料としての側面にスポットがあてられ、信頼性ある情報として共有されている様子がうかがえます。こうした背景から、情報共有の代表格として利用されるTwitterにおいて多く共有されたプレスリリースをランキング形式でご紹介することと致しました。 このTweetランキングにより、Twitterにおいてプレスリリースを元に話題となっている上位トピックが一目で分かります。また、発信元企業様においてはTwitterにおけるプレスリリースの波及効果検証の入口として活用いただけるほか、ランキング上位のプレスリリースを参考にTwitterでの波及を図るプレスリリース作成のヒントを得られる可能性もあります。 このTweetランキングにて表示されるtweet数は、「DAILY」は最新24時間集計、「MONTHLY」は最新30日間集計で、10分毎に更新します。 なお、PR TIMESのカウントtweet数にはリツイート数も含んでいますが、プレスリリース詳細ページのtweet数リンク先であるTOPSYと表示件数に差異が生じることがあります。 今後もPR TIMESでは、企業・メディア・生活者の情報流通を支えるインフラを整え、より一層のサービス向上に努めてまいります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[PR事業を手がける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社　株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）は、2012年1月13日（金）より、運営するプレスリリース配信・掲載サービス「PR TIMES」（URL：http://prtimes.jp/）」内にて、プレスリリースごとにTwitterで共有された数をカウントし、上位5位までを表示する「Tweetランキング」を新たに公開致しました。<br /><br />
<a href="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/top-eb7aa0196136bdeea9815ad623495309.jpg"><img src="http://prtimes.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/top-eb7aa0196136bdeea9815ad623495309.jpg" alt="" title="top-eb7aa0196136bdeea9815ad623495309" width="400" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-1532" /></a>

昨年あたりからソーシャルメディアユーザーの方々にプレスリリースが引用される機会が増大しており、生活者との直接の接点としてもプレスリリースが捉え直されています。第三者であるメディアが執筆する記事とは別に、プレスリリースが持つ、企業の公式発表資料としての側面にスポットがあてられ、信頼性ある情報として共有されている様子がうかがえます。こうした背景から、情報共有の代表格として利用されるTwitterにおいて多く共有されたプレスリリースをランキング形式でご紹介することと致しました。<br /><br />

このTweetランキングにより、Twitterにおいてプレスリリースを元に話題となっている上位トピックが一目で分かります。また、発信元企業様においてはTwitterにおけるプレスリリースの波及効果検証の入口として活用いただけるほか、ランキング上位のプレスリリースを参考にTwitterでの波及を図るプレスリリース作成のヒントを得られる可能性もあります。<br /><br />

このTweetランキングにて表示されるtweet数は、「DAILY」は最新24時間集計、「MONTHLY」は最新30日間集計で、10分毎に更新します。<br />
なお、PR TIMESのカウントtweet数にはリツイート数も含んでいますが、プレスリリース詳細ページのtweet数リンク先であるTOPSYと表示件数に差異が生じることがあります。<br /><br />

今後もPR TIMESでは、企業・メディア・生活者の情報流通を支えるインフラを整え、より一層のサービス向上に努めてまいります。
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/pr-times%e3%81%ab%e3%81%a6%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%aetweet%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%92%e5%85%ac%e9%96%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>≪ソーシャルメディア炎上に関する意識調査≫ ソーシャルメディア炎上予備軍　一定割合で存在　ユーザーの５％が「法律を破る自分の行為」“投稿できる”</title>
		<link>http://prtimes.co.jp/news/%e2%89%aa%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e7%82%8e%e4%b8%8a%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%84%8f%e8%ad%98%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e2%89%ab-%e3%82%bd/</link>
		<comments>http://prtimes.co.jp/news/%e2%89%aa%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e7%82%8e%e4%b8%8a%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%84%8f%e8%ad%98%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e2%89%ab-%e3%82%bd/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 03:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://prtimes.co.jp/?p=1483</guid>
		<description><![CDATA[最も炎上しやすい話題　“企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合” 「匿名であれば投稿できる」　30代ユーザーに潜む“匿名安全神話” PR事業を手掛ける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社 株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）は、ソーシャルメディア炎上の実態や発生要因に加え、ソーシャルメディアユーザーの炎上に対する認識を探るべく、Twitter、mixi、Facebook等のソーシャルメディアを利用している20歳から39歳までの男女400名を対象に、「ソーシャルメディア炎上に関する意識調査」を実施致しました。（調査期間：2011年10月7日～10月14日） 【調査結果トピックス】 ■①匿名ユーザーの5％が　「法律を破る自分の行為」 “投稿できる” と回答 ■②30代に潜む匿名安全神話！？　投稿できる内容に実名・匿名の差がない20代ユーザーに対し、「匿名であれば投稿できる」大きく差が出た30代ユーザー ■③最も炎上が拡大しやすい話題　「企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合」14.3％ ■④炎上に対する認識トップ3 は「恐怖・不要・身近」　「他人に傷つけられる恐ろしいもの」42.0％、「不要な争い」39.8％、「誰にでも降りかかる身近なもの」38.3％ ■⑤4割以上のユーザーが炎上を一部肯定　　「今後も盛んにおこなわれるべき」12.3％、「存在意義はあると思うが今の在り方から変わるべき」　28.5％ 調査結果からは、ソーシャルメディアを匿名で利用しているユーザーの5.0％が、「法律を破る自分の行為」を “投稿できる”と回答しており、「炎上予備軍」が一定割合存在する実態が浮き彫りになりました。 最も炎上が拡大しやすい話題に選ばれたのは「企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合」、次いで「政治に関する不祥事の発覚」でした。炎上の起因となり得る話題に関して、30代ユーザーは匿名で投稿することに20代ユーザーよりも比較的強い「安全性」を感じる傾向があることも垣間見えます。加えて、炎上に対する現状認識や今後のあり方など、炎上に対するユーザーの“今”の声が反映された調査となりました。 ※当調査では、mixi、Twitter、Facebook、Youtube、GREE、mobage、掲示板（2ch等）、ブログなどのソーシャルメディアに、いずれか一つでも実名もしくは匿名でユーザー登録し、アカウントを保有しているユーザーを対象者としました。 （対象者属性） 【性別】男性200人（50.0％）　女性200人（50.0％） 【年齢】20代195人（48.8％） 　30代205人（51.2％） ＜トピックス①＞ 匿名ユーザーの5％が　「法律を破る自分の行為」 “投稿できる” と回答 ソーシャルメディアを匿名登録で利用しているユーザー363名に、「匿名登録をしているソーシャルメディア上で、次のような内容は投稿できますか？」と尋ねると、「法律を破る自分の行為」を“投稿できる”と回答したユーザーが5.0％存在することが明らかとなりました。 また、その他の内容について“投稿できる”と回答したユーザーの割合はそれぞれ、「知人の法律を破る行為」7.7％、「社会のルールに背く自分の行為(例：カンニングなど)」6.3％、「職場の機密情報」4.4％、「職場への有名人の来訪」23.4％などとなっています。 これらの結果から、炎上する可能性の高い話題を自ら提供できると考えるユーザーが一定割合存在し、炎上の起因となり得る「炎上予備軍」となっていることが考えられます。 ＜トピックス②＞ 30代に潜む匿名安全神話！？　投稿できる内容に実名・匿名の差がない20代ユーザーに対し、「匿名であれば投稿できる」大きく差が出た30代ユーザー 「実名投稿・匿名投稿」それぞれの可否について尋ねると、ユーザーの年代の違いによって認識に差異が見られました。 「次のような内容をソーシャルメディアで投稿できますか？」との問いに対し、炎上の起因となる可能性が高い話題を“投稿できる”と答えた20代の「実名ユーザー」は5.8％、「匿名ユーザー」は5.0％と、出現割合にほぼ変わらない結果に。これに対し、30代ユーザーでは差が表れ、「実名ユーザー」3.7％に対して、「匿名ユーザー」は8.2％と、倍以上の出現割合となりました。 30代ユーザーは匿名で投稿することに対し、20代ユーザーよりも比較的強い「安全性」を感じる傾向があることが垣間見えます。 ＜トピックス③＞ 最も炎上が拡大しやすい話題　「企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合」14.3％、「政治に関する不祥事の発覚」13.0％ 「ソーシャルメディアでの炎上を見かけた場合、どのように行動しますか？」との問いに、「他者に情報共有する」及び「自ら炎上に参加する」と回答したユーザーの合計で比較すると、「企業が否定していた疑惑が事実であったことが判明した場合」14.3％（「他者に情報共有する」11.3％、「自ら炎上に参加する」3.0％）、次いで「政治に関する何らかの不祥事が発覚した場合」13.0％（「他者に情報共有する」9.5％、「自ら炎上に参加する」3.5％）が、炎上が拡大しやすい話題であると言えます。 続いて「嫌いな著名人がテレビで常識を欠く不謹慎な発言をし、炎上している場合」11.8％（「他者に情報共有する」10.8％、「自ら炎上に参加する」1.0％）などが挙げられました。 ＜トピックス④＞ &#8230; <a href="http://prtimes.co.jp/news/%e2%89%aa%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e7%82%8e%e4%b8%8a%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%84%8f%e8%ad%98%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e2%89%ab-%e3%82%bd/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最も炎上しやすい話題　“企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合” 「匿名であれば投稿できる」　30代ユーザーに潜む“匿名安全神話”</p>

<p>PR事業を手掛ける株式会社ベクトル（所在地：東京都港区　代表取締役社長：西江肇司、以下：ベクトル）の子会社 株式会社PR TIMES（代表取締役：山口拓己、以下：PR TIMES）は、ソーシャルメディア炎上の実態や発生要因に加え、ソーシャルメディアユーザーの炎上に対する認識を探るべく、Twitter、mixi、Facebook等のソーシャルメディアを利用している20歳から39歳までの男女400名を対象に、「ソーシャルメディア炎上に関する意識調査」を実施致しました。（調査期間：2011年10月7日～10月14日）</p>
<br />
<p>【調査結果トピックス】
 ■①匿名ユーザーの5％が　「法律を破る自分の行為」 “投稿できる” と回答 
■②30代に潜む匿名安全神話！？　投稿できる内容に実名・匿名の差がない20代ユーザーに対し、「匿名であれば投稿できる」大きく差が出た30代ユーザー 
■③最も炎上が拡大しやすい話題　「企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合」14.3％ 
■④炎上に対する認識トップ3 は「恐怖・不要・身近」　「他人に傷つけられる恐ろしいもの」42.0％、「不要な争い」39.8％、「誰にでも降りかかる身近なもの」38.3％  
■⑤4割以上のユーザーが炎上を一部肯定　　「今後も盛んにおこなわれるべき」12.3％、「存在意義はあると思うが今の在り方から変わるべき」　28.5％</p>

<p>調査結果からは、ソーシャルメディアを匿名で利用しているユーザーの5.0％が、「法律を破る自分の行為」を “投稿できる”と回答しており、「炎上予備軍」が一定割合存在する実態が浮き彫りになりました。  最も炎上が拡大しやすい話題に選ばれたのは「企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合」、次いで「政治に関する不祥事の発覚」でした。炎上の起因となり得る話題に関して、30代ユーザーは匿名で投稿することに20代ユーザーよりも比較的強い「安全性」を感じる傾向があることも垣間見えます。加えて、炎上に対する現状認識や今後のあり方など、炎上に対するユーザーの“今”の声が反映された調査となりました。</p>

<p>※当調査では、mixi、Twitter、Facebook、Youtube、GREE、mobage、掲示板（2ch等）、ブログなどのソーシャルメディアに、いずれか一つでも実名もしくは匿名でユーザー登録し、アカウントを保有しているユーザーを対象者としました。</p>

<p>（対象者属性） 【性別】男性200人（50.0％）　女性200人（50.0％） 【年齢】20代195人（48.8％） 　30代205人（51.2％）</p>

<p>＜トピックス①＞ 匿名ユーザーの5％が　「法律を破る自分の行為」 “投稿できる” と回答 ソーシャルメディアを匿名登録で利用しているユーザー363名に、「匿名登録をしているソーシャルメディア上で、次のような内容は投稿できますか？」と尋ねると、「法律を破る自分の行為」を“投稿できる”と回答したユーザーが5.0％存在することが明らかとなりました。 また、その他の内容について“投稿できる”と回答したユーザーの割合はそれぞれ、「知人の法律を破る行為」7.7％、「社会のルールに背く自分の行為(例：カンニングなど)」6.3％、「職場の機密情報」4.4％、「職場への有名人の来訪」23.4％などとなっています。 これらの結果から、炎上する可能性の高い話題を自ら提供できると考えるユーザーが一定割合存在し、炎上の起因となり得る「炎上予備軍」となっていることが考えられます。</p>

<p>＜トピックス②＞ 30代に潜む匿名安全神話！？　投稿できる内容に実名・匿名の差がない20代ユーザーに対し、「匿名であれば投稿できる」大きく差が出た30代ユーザー 「実名投稿・匿名投稿」それぞれの可否について尋ねると、ユーザーの年代の違いによって認識に差異が見られました。 「次のような内容をソーシャルメディアで投稿できますか？」との問いに対し、炎上の起因となる可能性が高い話題を“投稿できる”と答えた20代の「実名ユーザー」は5.8％、「匿名ユーザー」は5.0％と、出現割合にほぼ変わらない結果に。これに対し、30代ユーザーでは差が表れ、「実名ユーザー」3.7％に対して、「匿名ユーザー」は8.2％と、倍以上の出現割合となりました。 30代ユーザーは匿名で投稿することに対し、20代ユーザーよりも比較的強い「安全性」を感じる傾向があることが垣間見えます。</p>

<p>＜トピックス③＞ 最も炎上が拡大しやすい話題　「企業の一度否定した疑惑が事実と判明した場合」14.3％、「政治に関する不祥事の発覚」13.0％ 「ソーシャルメディアでの炎上を見かけた場合、どのように行動しますか？」との問いに、「他者に情報共有する」及び「自ら炎上に参加する」と回答したユーザーの合計で比較すると、「企業が否定していた疑惑が事実であったことが判明した場合」14.3％（「他者に情報共有する」11.3％、「自ら炎上に参加する」3.0％）、次いで「政治に関する何らかの不祥事が発覚した場合」13.0％（「他者に情報共有する」9.5％、「自ら炎上に参加する」3.5％）が、炎上が拡大しやすい話題であると言えます。 続いて「嫌いな著名人がテレビで常識を欠く不謹慎な発言をし、炎上している場合」11.8％（「他者に情報共有する」10.8％、「自ら炎上に参加する」1.0％）などが挙げられました。</p>

<p>＜トピックス④＞ 炎上に対する認識トップ3は 「恐怖・不要・身近」　「他人に傷つけられる恐ろしいもの」42.0％、「不要な争い」39.8％、「誰にでも降りかかる身近なもの」38.3％ 「ソーシャルメディア炎上について、どのように認識していますか？」との問いに、「特定の個人までもが他人に傷つけられる可能性のある恐ろしいもの」42.0％、「感情的な誹謗・中傷によって不要な争いを生むもの」39.8％、「誰の身にも降りかかる可能性のある身近なもの」38.3％の3項目が、顕著に票を集めました。 一方で、「炎上は“社会の目”である」21.5％、「他人の意見交換を閲覧できるメリットがある」12.0％、「今話題のニュースを知るために役立つものである」7.8％との意見も一部のユーザーから支持されています。</p>

<p>＜トピックス⑤＞　4割以上のユーザーが炎上を一部肯定　　「今後も盛んにおこなわれるべき」12.3％、「存在意義はあると思うが今の在り方から変わるべき」　28.5％ 「ソーシャルメディアの炎上は、今後どのようになっていくべきだと考えますか？」との問いに、「今後も盛んにおこなわれるべき」12.3％、「存在意義はあると思うが、今の在り方から変わっていくべきだと思う」28.5％と、計4割以上にあたる40.8％のユーザーが炎上の存在意義を一部肯定していることが明らかとなりました。 その他、「時代の流れに沿って自然と変容していくのに任せるべきだと思う」30.8％、「今後は終息して（無くなって）いくべきだと思う」19.0％との回答結果となりました。また、それ以外には、「そもそもは当人の周りだけで起きていたことがネット上で広がることによって他人でも参加しやすく、見やすい形になっただけなので“いい”とか“悪い”とか“どうなるか”とか考察するだけ無意味」との意見もありました。</p>

<p>■調査概要
<br />調査方法：インターネットを利用したアンケート調査 
<br />調査内容：ソーシャルメディア炎上に関する意識調査 
<br />調査期間：2011年10月7日～14日 
<br />調査対象者：ソーシャルメディアにアカウント登録している20～30代男女400名</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://prtimes.co.jp/news/%e2%89%aa%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e7%82%8e%e4%b8%8a%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%84%8f%e8%ad%98%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e2%89%ab-%e3%82%bd/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

