社員のつぶやき

Takumi YamaguchiTakumi Yamaguchi

Takumi Yamaguchi

ism代表でTHE BRIDGEブロガーの鈴木さんとスタートアップ向けプレスリリース講座をご一緒いたしました。
イベント告知後24時間で100名以上にご応募いただき、急きょ11月29日と12月11日の2days開催となりました!
この2日間を通じて、日頃お世話になっているお客様とも数多くお話できました。
なかでも、私たちの至らない点や常識にとらわれることを教えてくださることもあって、様々な立場から角度を変えて眺めたり、「なぜ」とトコトン掘り下げたりすることを怠っていたと反省しています。

ismの鈴木さんはスタートアップを応援しながら自らスタートアップに挑んでいます。さらに同じ東三河出身ということもあって、仲間意識が芽生えちゃってます。
今回、鈴木さんから強く影響を受けたことがあります。それは、情熱を自ら感じる目の前の課題に置いているところです。
自らの仕事を通じて、どんな人たちにどう貢献したいか、本当に本当に考え抜かれています。そして考えるだけに留まらず、むちゃくちゃ行動しています。
仕事に本気で夢中になっている人って本当に素敵です。

Yuta MurataYuta Murata

Yuta Murata

先日、リリース配信をご利用いただいているGMOペイメントゲートウェイさんと共同でセミナーを実施しました。
デジタルPRとWeb広告の区別がつきにくくなっているので、「ニュースと広告の違い」や「プレスリリースの効果的な活用方法」と言った基本的な内容でしたが、意外と皆さんの頭が整理されたようで、今後に活かしていただけると嬉しいですね!

shu.sugimotoshu.sugimoto

shu.sugimoto

11月29日にCNET主催『CMO Award2017』にスポンサーとして参加してきました。

カルビー株式会社広報部野原様をお招きしてCNET副編集長藤井様、PR TIMESプランナー大久保と3者パネルディスカッションを行い、広報活動におけるマーケティング思考の必要性についてお話いただきました。
47都道府県の味ポテトチップスは地元愛など、感情や共感に訴えかけた施策となり、PR TIMESの提唱するフレームワーク『DEVELLOP』とも共通する点が多いものでした。
ちなみに本施策の第一弾はカルビー史上最多のパブリシティ獲得となったそうです。

Hiromi SugiyamaHiromi Sugiyama

Hiromi Sugiyama

スポンサードしているTechCrunch Tokyo2017にて、エンジニアの採用難を解決するAIヘッドハンティングサービス「scouty」さんにJooto賞を贈らせていただきました!!★ おめでとうございます☺️♩

Tamotsu KobayashiTamotsu Kobayashi

Tamotsu Kobayashi

全ての企業広報の方向けに、2つの動画PRサービスを開始しました!
その名も「PR TIMES TV」と「PR TIMES LIVE」!生活者・メディア(記者)・企業をつなぐ動画PRです!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000813.000000112.html

"動画PRはやってみたい、けれど時間がない・予算がない・難しそう"といった、広報担当者のお悩みを解決すべく、早く簡単に動画PRを実現します。
最もシンプルなプランでは、プレスリリース素材を「PR TIMES TV」ですぐに映像化して配信することが可能となります!

様々な調査でも言われているように、私たちのモバイル動画視聴機会は増加しており、私自身もスマホで動画に触れる機会は増え、特にSNS上での視聴が増えていると実感します。何年か前は動画開くことに何となくの抵抗がありましたが、最近はニュースやら猫やら犬やら生配信やら色々な動画を頻繁に見てしまい、
月末には通信速度が遅くてイライラすることが二か月に一回くらい・・・。

そんな動画視聴が身近になってきている皆様に、"企業の熱い想い"が込められたプレスリリースを、動画という形でお伝えしてきたいと思っています!
メディアの方にも生活者の方にも、もっともっと当たり前にプレスリリースが、そこに込められた企業の想いが、届く仕組みをつくっていけたらと考えてます。

他にもプレスイベント・記者発表会をLIVE配信したり、プレスマテリアルとして映像を制作するプランもありますので、詳しくは下記URLをご覧ください!

Kazuhiro YamadaKazuhiro Yamada

Kazuhiro Yamada

PR TIMESエンジニアがGoogle主催のハッカソンに入賞し韓国で開催されたMaker Faire Seoulにブース出展してきました!

多くの方にブースにお立ち寄り頂き、プロジェクトで制作したものやPR TIMESのサービスなどを説明しました。

どのくらいコミュニケーションができるかという不安もありましたが、日本から来ているチームだと分かると英語やに日本語で話してくださる方も多くいたことが印象に残っています。

もちろん韓国出身エンジニアの吉はブースでスムーズに説明をおこない大活躍です。

今後もこういった機会を見つけてPR TIMESをアピールしていきたいと思っています!

Yuta MurataYuta Murata

Yuta Murata

10月から、リリース配信サービス「PR TIMES」をご利用いただく、佐賀県観光連盟さんにお伺いし、「プレスリリースの効果的な活用法」講義と、リリース作成ワークショップを行ってきました。

50名ほどの方にご参加いただき、ちょっと緊張!w

ワークショップは時間がない中、皆さん熱心に取り組んでいただき充実した時間となりました。
少しでも今後に役立てていただけると嬉しいです!

mari.isobemari.isobe

mari.isobe

9月13日(水)に広報交流会を開催いたしました♪
PR TIMESをご利用のお客様向けに、業界問わず広報のご担当者様同士で横のつながりを構築していただくために開催しており、昨日は約60名の方にご参加いただきました!

今回はゲスト講師として、株式会社マクロミルの広報ご担当者様にご登壇いただき、いまトレンドのテーマ『戦略的インナーコミュニケーション』についてご講演いただきました。
インナーコミュニケーションを活性化させることによって組織力も高められるなど、大変貴重なお話をいただきました。お忙しいところありがとうございました!

次回はより皆様にご満足いただけるような会を開催したいと思います!

shu.sugimotoshu.sugimoto

shu.sugimoto

8月28日に開催されたASCIIスタートアップ主催『IoT&H/W BIZ DAY4』にスポンサーとして参加させていただきました。
日本のIoT・ハードウェアは技術や発想も面白いものが多く、改めて日本のものづくり大国としての一面を実感させられます。
講演前にPR TIMESのご紹介のお時間いただき、ブース出展ではPR TIMESのオリジナル水をお配りさせていただきました。

当日ASCIIの記者さんと話したことでもございますが、ものづくり分野の方々は、技術や発想は素晴らしい反面、マーケティング(特にPR面)への意識が低いようです。

今後もこういったイベント参加などを通じて、多くの方が魅力的に感じる価値ある情報の流通に力添えできるような取り組みを続けてまいります。

どこかの会場でお見かけした際はぜひお声掛けください!